「焼く=火や油で加熱するもの」と思っていませんか?
実は“水のチカラ”を使って、もっとヘルシーに、もっとおいしく食材を焼き上げることができるんです!
その常識をくつがえすのが、シャープのウォーターオーブン「ヘルシオAX-AJ1」。
今回はこの最新オーブンの特徴を、使いやすさ・美味しさ・時短性の観点から徹底レビュー!
家事をラクにしたい方、料理にこだわりたい方、キッチン家電にお悩みの方、必見です!


ヘルシオAX-AJ1とは?水のチカラで焼く新発想のオーブン
水で焼くってどういうこと?驚きの仕組みを解説
「水で焼く」――この言葉を初めて聞いた方は、きっと「え?水で本当に焼けるの?」と驚くはずです。しかし、これはシャープのウォーターオーブン「ヘルシオAX-AJ1」が持つ、革新的な調理技術を表すキーワードです。
ヘルシオは、水を加熱して作られる“過熱水蒸気”を利用して食材を調理します。この過熱水蒸気とは、100℃を超えた状態の高温水蒸気で、普通の蒸気よりも強力に熱を伝えることができます。
これによって、表面はしっかりと焼き色をつけながら、中はふっくらジューシーに仕上げるという理想的な調理が可能になります。
また、過熱水蒸気は食材の脂や塩分を適度に落としながら、ビタミンやミネラルなどの栄養を逃しにくい特長もあります。
揚げ物をヘルシーに仕上げたい、焼き魚の塩分を控えたいという健康志向の家庭にはぴったりの調理法です。
ガスコンロやフライパンでは再現が難しいこの技術を、家庭用サイズで実現したのがヘルシオAX-AJ1なのです。
過熱水蒸気とは?栄養とうまみを逃さない秘密
過熱水蒸気の魅力は、単に「水蒸気で調理する」だけではありません。100℃を超える高温の水蒸気は、食材の表面を包み込みながら素早く加熱するので、酸化や焦げ付きが少なく、食材本来のうまみと香りを閉じ込めてくれます。
また、油を使わなくても食材の表面はパリッと、内部はしっとりジューシーに仕上がります。特に肉料理ではその効果が顕著で、脂っこくなりすぎず、それでいてジューシーな焼き上がりに驚くことでしょう。
さらに、調理中に出る余分な脂や塩分が落ちやすくなるため、健康志向の方やダイエット中の方、小さなお子さまがいる家庭にも安心して使えるという点も見逃せません。
一般的なオーブンとの違いとは?
一般的なコンベクションオーブンや電子レンジは、熱風やマイクロ波で加熱するのが基本です。しかし、ヘルシオAX-AJ1は、これらとは全く異なる調理アプローチをとっています。
最大の違いは「焼きながら蒸す」ことができるという点です。通常のオーブンでは高温で加熱するため、どうしても表面が乾燥しがちですが、ヘルシオでは高温水蒸気の力で包み込むため、しっとり感が保たれます。
また、オーブンと電子レンジの機能を一台に凝縮しているため、温めから本格調理まで1台で完結。これ1台で毎日の料理の幅が広がるのはもちろん、キッチンの家電を減らして省スペース化も実現できます。
家庭でも使える高機能なのにシンプル設計
「高性能な家電って、操作が難しそう…」と不安に思う方も多いですが、ヘルシオAX-AJ1はそんな不安を一掃してくれます。
操作パネルはとてもシンプルで直感的に使えますし、ボタン操作もわかりやすく、機械が苦手な方でも安心です。
液晶ディスプレイには調理内容や温度、時間などが一目で確認できるようになっており、設定ミスも起こりにくい設計です。
また、食材を入れてボタンを押すだけで、センサーが自動で調理時間を判別してくれる「らくチン1品」モードも搭載されているので、初心者でも安心して使いこなせます。
実際に使ってみた人のレビューは?
購入者のレビューでも、「簡単なのに本格的な仕上がり」「魚の皮がパリッと焼けるのに、身はふっくら」「朝食作りがすごく楽になった」といった高評価が多く見られます。
特に共働き世帯や、子育て中のご家庭からは「らくチン1品モードが便利すぎる!」「冷凍ごはんがふっくら温まる」といった時短・便利系の声が多数寄せられています。
また、見た目もスタイリッシュでキッチンに置いても映えるというデザイン面での評価も高く、「料理が楽しくなった」というポジティブな意見も多く見受けられました。
置くだけ簡単!おくだけグリルの魅力と使い方
食材をただ置くだけ!面倒な下ごしらえ不要
おくだけグリルとは、名前の通り「食材をお皿に置くだけ」で調理できる、ヘルシオAX-AJ1の便利な調理機能です。
食材の種類や形を問わず、肉や魚、野菜などを自由に並べて、スタートボタンを押すだけ。特別な下ごしらえや調味料の計量なども不要です。
例えば、スーパーで買ったそのままの鶏もも肉や鮭の切り身を並べて、調理スタート。たったそれだけで、皮はパリッと、中はジューシーな焼き上がりに仕上がるのです。忙しい朝や疲れた夜に、この手軽さは本当にありがたいですよね。
グリル皿の使い方とコツを紹介
ヘルシオAX-AJ1には専用の「ワイド角皿(384mm×300mm)」が付属しており、これを使っておくだけグリル調理が可能です。角皿は、広々としたサイズなので食材を重ならずに並べることができ、火の通りも均一になります。
さらに、角皿の下にある調理網を使えば、余分な脂を下に落としながら焼き上げることができます。これにより、ヘルシーな仕上がりになるだけでなく、焼きムラも防げるというメリットがあります。
食材を並べるときのポイントは、野菜と肉を交互に置くことで熱の伝わりがよくなり、全体が均一に焼けやすくなること。
また、味付けをしてから焼くよりも、焼き上がってから調味料をかけたほうが、水蒸気による流れ落ちを防ぎ、味のメリハリもつきやすくなります。
慣れてきたら、食材の厚みや組み合わせを工夫することで、自分好みの焼き加減を調整することもできますよ。
焼きムラなし!外カリ中ジューシーの秘密
おくだけグリル機能では、過熱水蒸気の力で食材を包み込むように加熱するため、火加減のムラが起こりにくいのが大きな特長です。
通常のオーブンやフライパン調理では、どうしても火の当たり方に差が出て、焦げたり生焼けになったりすることがありますよね。
でも、ヘルシオのAX-AJ1ならその心配は不要。全方向から均一に過熱水蒸気が食材に当たるため、外側は香ばしく、中はしっとりという理想的な焼き上がりを誰でも簡単に実現できます。
特に鶏の手羽先や豚バラ肉など、脂の多い部位でもカリッとした食感が出せて、油を使わずとも満足度の高い一皿が完成します。
また、魚料理でも皮がパリッと焼けるので、お皿に盛り付けるとまるでお店のような仕上がりに。
この「誰でもプロの味」を家庭で出せるのが、ヘルシオAX-AJ1の真骨頂です。
野菜も肉も一緒に調理できる万能プレート
毎日のおかず作りで、「別々に焼いたり煮たりするのが面倒…」と感じていませんか?
AX-AJ1なら、ワンプレートで野菜と肉を同時に調理できるので、とっても時短になります。
しかも、調理時間の目安も自動で調整してくれるため、焼き加減を見張っておく必要もありません。
例えば、玉ねぎやパプリカ、ブロッコリーなどを敷き詰め、その上に豚肉や鶏肉を載せて「スタート」ボタンを押すだけ。蒸し焼き効果によって野菜は甘みを引き出され、肉はふっくらジューシーに仕上がります。
これ一台でメインと副菜を同時に完成させることができるので、忙しい平日でも「今日は頑張った感」のある食卓が完成。洗い物も少なく済むので、家事のストレスも減らせますね。
洗い物が少なくて後片付けがラク!
毎日の料理で地味に面倒なのが「洗い物」。でも、AX-AJ1なら調理に使うのは基本的に角皿と調理網のみ。鍋やフライパンのように何種類も道具を使う必要がなく、後片付けが圧倒的にラクです。
しかも、角皿や調理網は表面がコーティングされていて、焦げ付きにくくなっているので、洗剤を軽くつけてスポンジでサッと洗えばすぐにきれいになります。
脂が落ちた下のトレイ部分も、取り外して洗えるので、いつでも清潔に保てるのもポイントです。
料理が終わった後の「はぁ〜、洗い物か…」というため息が、ヘルシオAX-AJ1ならグッと減るはずです。
忙しい人の味方!らくチン1品&自動調理メニュー
分量を気にせずOK!かしこいセンサーが自動調整
「らくチン1品」は、ヘルシオAX-AJ1の中でも特に人気の高い機能です。その最大の特徴は、分量を気にせずに調理できること。
食材をボウルや耐熱皿に入れて、専用のボタンを押すだけで、内蔵センサーが分量や温度を自動で判断し、最適な調理をしてくれます。
たとえば、冷蔵庫にある野菜とお肉をざっくり入れて、軽く調味料を加えて「らくチン1品」ボタンを押せば、あとはおまかせ。炒め物風のおかずが簡単に完成します。
しかも、1人分〜4人分まで自動で対応できるから、家族構成やその日の食欲に合わせて調整する必要もなし。忙しい朝のお弁当作りや、仕事終わりの「今すぐごはん!」という場面でも、頼れる機能です。
丼・パスタ・おかずまで幅広く対応
らくチン1品は炒め物だけではありません。対応メニューは実に幅広く、丼もの、パスタ、煮物、スープ系までカバーしています。
シャープ公式のCOCORO KITCHENアプリと連携すれば、豊富なレシピデータベースからお気に入りメニューを選んで、AX-AJ1に送信することも可能です。
たとえば、ミートソーススパゲティや親子丼、肉じゃがなど、火加減や時間配分が難しいメニューも、自動調理で美味しく仕上がるので、「料理が苦手」と思っていた方でも安心して挑戦できます。
冷蔵庫にあるものでパパッと作れるので、「今日は何作ろう…」という悩みも減って、毎日の食事作りがラクになりますよ。
朝食やお弁当作りも時短でスムーズ
特に効果を実感できるのが朝の時間帯。パンを温めたり、ウインナーや野菜を一緒に調理したりするのも、AX-AJ1なら角皿に並べてワンタッチで完了します。
らくチン1品は、センサーがしっかり温度と時間を調整してくれるので、加熱しすぎてパンが硬くなるといった失敗もなし。
また、お弁当のおかずを複数同時に温めたいときも、容器ごと並べるだけでムラなく加熱できるので、「あと3分で出かけたい!」という忙しい朝にも大活躍。
保温機能も優れているので、調理後すぐに食べられなくても、あたたかさをキープできるのがうれしいポイントです。
調理中はほったらかしでOK
従来のコンロ調理では、火の前でつきっきりになるのが当たり前でした。しかし、ヘルシオAX-AJ1のらくチン1品なら、食材をセットしてボタンを押したら、あとは放置してOK。
その間に洗濯をしたり、他の家事を済ませたり、ちょっとひと息ついたりと、有効活用できる時間が増えます。
また、スマホと連携すれば、調理が終わったことをアプリでお知らせしてくれる機能もあり、離れた場所にいても安心。家事と育児、仕事を両立している方にとっては、まさに救世主のような存在です。
一度使ったら「もう普通のレンジには戻れない…!」という声も納得です。
冷凍食品の温めもムラなくしっかり
らくチン1品は冷凍食品の加熱にも強いのが特徴です。通常の電子レンジでは、冷凍ごはんや冷凍弁当を温めたときに「中心が冷たい」「端だけ熱い」といったムラが起きがちですよね。
AX-AJ1は、スチーム加熱と電子レンジ加熱を組み合わせて使うことで、冷凍状態からでも中までしっかりあたためることができます。しかも、パサつかず、炊きたてのようなふっくら感がよみがえるのも大きな魅力。
冷凍ストックをよく使う家庭や、作り置きを活用している方には、使うたびに「これは便利!」と感じることでしょう。
スタイリッシュなデザインと設置性の良さも魅力
ブラック基調でキッチンが引き締まる
ヘルシオAX-AJ1の魅力は、機能性だけではありません。見た目のデザインも非常に洗練されており、特にブラックカラーは高級感と落ち着きを感じさせる仕上がりになっています。
どんなキッチンにも馴染みやすく、空間をグッと引き締めてくれる存在感があります。
前面はフラットでツヤのあるガラスパネルを採用しており、余計な装飾がなく、操作ボタンや表示部もすっきりと配置されています。
家電が増えがちなキッチンでも、インテリアの一部のように美しく溶け込んでくれますよ。
また、ブラック以外にもホワイト系カラーも展開されており、明るく清潔感のあるキッチンを好む方にもぴったりのバリエーションが選べます。
横幅41cmのコンパクトサイズ
「高性能なオーブン=大型で場所を取る」というイメージを持っていませんか?
ヘルシオAX-AJ1は、そんな常識を覆すコンパクト設計。
本体の幅はわずか約41cm、奥行き約39cm(ハンドル含まず)、高さ約34cmと、限られたスペースでも無理なく設置できます。
庫内容量は22Lと、1段調理で家庭用としては十分なサイズ感。大きすぎず小さすぎない、ちょうどいいサイズなので、ワンルームやファミリー世帯のサブオーブンとしても人気です。
これだけの高機能をこのサイズ感でまとめているのは、シャープの技術力の高さを感じさせます。
左右・背面ピッタリ置きOKで省スペース
AX-AJ1の嬉しいポイントのひとつが、「背面と左右をピッタリ壁にくっつけて設置してOK」という点です。
一般的なオーブンレンジは、放熱スペースを確保するために、壁から数センチ以上の余白が必要ですが、AX-AJ1は排熱設計が優れているため、スペースの節約が可能です。
これにより、冷蔵庫横やキッチンラックの中など、ちょっとしたスペースにも置けて、限られたキッチンのレイアウトを無駄なく使えます。特に狭いキッチンや賃貸住宅など、設置に制限がある環境でも安心ですね。
操作パネルもシンプルで分かりやすい
どれだけ高性能でも、操作が複雑だと使うのが億劫になってしまいますよね。その点、AX-AJ1はとてもユーザーフレンドリーな操作性が魅力です。
本体前面には、見やすいデジタル表示パネルと、シンプルなダイヤル・ボタンが配置されています。「らくチン1品」「グリル」「スチーム」「あたため」など、機能はすべてアイコンと文字で表記されており、初めて使う方でも迷わず操作できます。
また、音声ナビやスマホ連携こそありませんが、必要な機能が直感的に扱える設計なので、機械が苦手な方や高齢の方にもおすすめできます。
キッチン家電と並べてもおしゃれ
ヘルシオAX-AJ1は、他のキッチン家電と並べても“調和するデザイン”が魅力です。電子ケトルや炊飯器、コーヒーメーカーなどと並べても、浮いたり安っぽく見えることはありません。
それどころか、ブラックの統一感があることで、キッチン全体のトーンが締まり、ホテルライクな印象を作り出すことも可能。
特にインテリアにこだわりたい方や、キッチンをSNSに投稿したい方には、このビジュアル面の満足度は大きいはずです。
デザインと実用性を両立した、まさに“選ばれる理由がある”家電。それが、ヘルシオAX-AJ1です。
お手入れ簡単!清潔に保てる安心機能
庫内クリーン機能で蒸気が汚れを浮かせる
オーブンレンジの使用で意外と気になるのが「庫内の汚れ」。特にグリル調理や揚げ物などを行うと、油ハネやニオイが残りやすく、掃除が面倒ですよね。
でも、ヘルシオAX-AJ1ならそんな悩みもスッキリ解消できます。その秘密は「庫内クリーン」機能。
水タンクに少量の水をセットしてクリーンモードを起動すると、スチームが庫内に充満し、汚れを浮かせて落としやすくしてくれるのです。
庫内の天井や側面、ガラス扉についた油汚れも、スチームのチカラでふやけているので、仕上げにサッと拭くだけでOK。ゴシゴシこする必要がなく、清掃がとてもラクになります。
この手軽さが、「毎日使いたくなるオーブン」としての魅力をさらに引き上げているポイントです。
脱臭クリーニングでにおいもすっきり
料理のにおいが残ってしまうと、次に使うときに気になる…という経験はありませんか? 特に魚料理や香りの強いメニューを調理した後、しばらく庫内ににおいがこもってしまうことがあります。
そんな時に活躍するのが「脱臭クリーン」機能。これは、高温でにおいの成分を焼き切ることで、庫内のにおいを取り除いてくれる便利な機能です。
食後に軽く脱臭モードをかけるだけで、次回使用時にはスッキリした状態に。気になる煙臭さや脂っぽいにおいも軽減されるので、庫内を常に快適に保てます。
においに敏感な方や、料理ごとに気分をリセットしたい方には特におすすめです。
フラット庫内で拭き掃除もラクラク
AX-AJ1は、ターンテーブルがないフラットな庫内設計になっています。
これが地味に嬉しいポイント。
従来のレンジだと、回転皿やその下に落ちたカスの掃除が面倒でしたが、フラット構造ならサッと一拭きで清掃完了。毎回のちょこっと掃除も苦になりません。
また、ガラス扉もフラットになっているので、調理中に飛び跳ねたソースなども見つけやすく、すぐに拭き取れるのもポイント。清潔な庫内を保ちやすいから、長く安心して使えます。
アルミホイルも使えて調理後も後始末が簡単
ヘルシオAX-AJ1では、アルミホイルの使用もOKです(※レンジ加熱では不可)。このおかげで、揚げ物の下に敷いたり、焼き魚を包んだりと、調理の幅が広がります。
また、ホイルで包むことで、調理中の油やタレの飛び散りを最小限に抑えられるため、庫内の汚れも減り、結果として後片付けの負担もグッと軽くなります。
焼いたあとにホイルごと捨てるだけという手軽さは、忙しい日々の中でとても助かるポイントですね。
ホイル調理に対応していることで、他のオーブンにはない柔軟性があるのもAX-AJ1ならではの魅力です。
長く使うためのメンテナンス方法まとめ
家電は「購入して終わり」ではなく、「長く愛用する」ことが大切。そのためには、定期的なお手入れが欠かせません。
AX-AJ1は日常のケアがしやすい構造になっているので、無理なくきれいな状態を保つことができます。
以下はおすすめの簡単メンテナンスチェックリストです:
| 項目 | 頻度 | 方法 |
|---|---|---|
| 角皿・調理網の洗浄 | 毎回 | 中性洗剤で手洗い/食洗機可 |
| 庫内の拭き取り | 週1〜 | スチーム後に布で拭く |
| 脱臭クリーン | 月2〜3回 | 魚料理などの後に使用 |
| 水タンクの掃除 | 使用ごと | 水を捨てて軽く洗う |
| 本体外観の拭き掃除 | 随時 | 柔らかい布で水拭き |
このように、無理なく習慣化できるお手入れで、AX-AJ1の性能と美しさを長く保つことが可能です。


まとめ|ヘルシオAX-AJ1は「忙しい現代人の味方」な1台!
シャープのウォーターオーブン「ヘルシオAX-AJ1」は、「水で焼く」というこれまでにない発想で、毎日の料理をもっとおいしく、もっと健康的に、そしてもっとラクにしてくれる頼れる家電です。
特別なスキルや準備は不要。食材を置いてボタンを押すだけで、栄養とうまみを引き出す本格調理ができてしまう。まさに「時短」「ヘルシー」「美味しい」の三拍子が揃った一台です。
さらに、スタイリッシュなデザインと設置性の良さ、かんたんなお手入れなど、日々使い続けるうえでの工夫が随所に盛り込まれており、「これがない生活はもう考えられない」と感じる方も多いはず。
忙しい毎日にゆとりを与えてくれる調理家電をお探しの方は、ぜひヘルシオAX-AJ1を選択肢に加えてみてください。
使うたびに、「買ってよかった」と実感できるはずです。


